【書評】平成23年2月の読んだ本
あぁなんかブログに書くネタ無いかなぁ。
まあ先月の読書遍歴です。
2月の読書メーター
読んだ本の数:30冊
読んだページ数:7899ページ
WiLL (ウィル) 2011年 04月号 [雑誌]
読了日:02月28日 著者:
WiLL (ウィル) 2011年 01月号 [雑誌]
読了日:02月28日 著者:
WiLL (ウィル) 2011年 03月号 [雑誌]
読了日:02月28日 著者:
働くひとのためのキャリア・デザイン (PHP新書)
キャリア形成について学問的な視点から論じられていた。節目節目を大事にしていくことが大事なんだなと思った。
読了日:02月28日 著者:金井 壽宏
ナニワ金融道(8) (講談社漫画文庫)
とうとうヤクザだけでなく警察もきたかという感想。灰原の能力がどんどんあがってるなぁ。
読了日:02月25日 著者:青木 雄二
ナニワ金融道(7) (講談社漫画文庫)
色んな悪人が多すぎて帝国金融がまともに見える不思議
読了日:02月25日 著者:青木 雄二
ナニワ金融道(6) (講談社漫画文庫)
いよいよ肉欲棒太郎が動き出した。って書いたら下ネタになりそうなネーミングw色んな儲け方が次々出てくるなぁと感心
読了日:02月25日 著者:青木 雄二
天皇の「まつりごと」―象徴としての祭祀と公務 (生活人新書)
皇室の一年が新書一冊に余すことなく書かれていてよかった。自分も歌会始の句を出してみようかなと思った。
読了日:02月24日 著者:所 功
WiLL (ウィル) 2011年 02月号 [雑誌]
読了日:02月24日 著者:
「超」整理法―情報検索と発想の新システム (中公新書)
とても読みやすくまとめを読むだけで十分理解できた。著者の整理法は学者の人にピッタリだと思うし一般の人も書類はそんなに多くはないけど参考になると思う。
読了日:02月23日 著者:野口 悠紀雄
ナニワ金融道(5) (講談社漫画文庫)
教頭がいたたまれなかった。
読了日:02月23日 著者:青木 雄二
オタクはすでに死んでいる (新潮新書)
「オタク」の中でもどんどんジェネレーションギャップが進んでるのを実感した。著者の言うとおりよくメディアで萌え〜とか言う人はオタクの自分も言わないし周りの人も言ってるのを聞いたこと無いのは確かだ。むしろそんなことやオタ芸をしてる人に嫌悪感が出てくる辺り自分は第三世代なのかなと思う。
読了日:02月22日 著者:岡田 斗司夫
マイクロソフト戦記―世界標準の作られ方 (新潮新書)
マイクロソフトの登っていった時代について詳しく書かれてる本。製品を作るのにこれほど大変だったとは。。。
読了日:02月21日 著者:トム佐藤
ヨーロッパとは何か (岩波新書 青版 D-14)
若干日本文化をけなしてたのはいただけないが欧州についての文化、いいところを紹介してたのがよかった。
読了日:02月21日 著者:増田 四郎
皇位継承のあり方―“女性・母系天皇”は可能か (PHP新書)
皇位継承について色々な資料が出ているが皇室典範に関する有識者会議時の資料を中心に書かれている。さすがに専門家だけあって説得力は抜群だ。やはり女性天皇を考えるときにきているのだと思う。
読了日:02月19日 著者:所 功
地名で読む京の町〈下〉 洛東・洛北・洛南編 (PHP新書)
最後は唐突に終わった感じがしたが、京都のかなりの地名を余すことなく書いてあり観光客が読むのにいい本だと思う。自分も行ったことのないところが見つけられたのでそこに散歩でもしたくなった。
読了日:02月19日 著者:森谷 尅久
「よそさん」にも教えたい京都のお作法 (生活人新書)
京都人にとってあるあると頷きながら読めた。京都全体について著者はまんべんなく書いてあったので京都の雰囲気を知るのにはいい本だと思う。しかし突然田嶋陽子氏が出てきて驚いた。それに著者がテレビタックルに出演していたのにも驚かされた。
読了日:02月18日 著者:市田 ひろみ
ファントム―アイン (角川スニーカー文庫)
原作を思い出せるほど忠実に沿っていた。エレン可愛かった。
読了日:02月18日 著者:虚淵 玄,リアクション
ヘタリア〈3〉Axis Powers 特装版 (BIRZ EXTRA)
世界史の勉強にはなるけど、少しマンネリ化してるきがした。ヨーロッパの小国にまで焦点をあてたのはよかった。
読了日:02月17日 著者:日丸屋 秀和
ヘタリア 2―Axis Powers (2) (BIRZ EXTRA)
色んな国の関係をパロディにして描かれているが、いつも枢軸国の三国で動いているんだな。もう少し日本とアメリカとかのカラミを見てみたい。
読了日:02月16日 著者:日丸屋 秀和
ヘタリア Axis Powers
結構歴史好きにはニヤリとさせられる内容だった。意外と言ったら変だけどすごく考証がしっかりされていた。
読了日:02月16日 著者:日丸屋 秀和
女性の品格 (PHP新書)
非常に常識的な礼儀や、マナーについて書かれていた。別に女性だけに限った話ではなかったのでなるほどと一々納得しながら読めた。しかし所々著者でなければできないこともあったので、できることを実践していこうと思った。
読了日:02月16日 著者:坂東 眞理子
逆説の日本史〈8〉中世混沌編―室町文化と一揆の謎 (小学館文庫)
応仁の乱についての見方がよくわかる一冊。
読了日:02月14日 著者:井沢 元彦
山名宗全と細川勝元
応仁の乱の全体像がよく分かった。
読了日:02月14日 著者:小川 信
足利時代史 (講談社学術文庫 341)
基本的に足利時代は皇室をないがしろにした暗黒時代だという認識で書かれていたのが印象的だった。
読了日:02月14日 著者:田中 義成
バカの壁 (新潮新書)
読破した。つまり一面的に物事を見てると碌なことがないってことかな?そして初心者にもわかり易い内容だった。
読了日:02月12日 著者:養老 孟司
歴代首相 (知れば知るほど)
歴代の首相それぞれの政権の時の業績が細かく書かれている。特に戦後の首相がしっかり書かれていたので戦後史を調べるのに最適か。
読了日:02月10日 著者:小林 弘忠
あずまんが大王 (4) (Dengeki comics EX)
いい終わり方だった。雰囲気いいなぁと思った。
読了日:02月06日 著者:あずま きよひこ
「夜のオンナ」はいくら稼ぐか? (角川oneテーマ21)
裏の世界の経済規模とかがよくわかった。
読了日:02月02日 著者:門倉 貴史
白洲次郎 占領を背負った男 下 (講談社文庫)
とにかくかっこ良かった。今の日本人にはこのような人がいるんだろうか?
読了日:02月02日 著者:北 康利
読書メーター
まあ先月の読書遍歴です。
2月の読書メーター
読んだ本の数:30冊
読んだページ数:7899ページ
WiLL (ウィル) 2011年 04月号 [雑誌]読了日:02月28日 著者:
WiLL (ウィル) 2011年 01月号 [雑誌]読了日:02月28日 著者:
読了日:02月28日 著者:
働くひとのためのキャリア・デザイン (PHP新書)キャリア形成について学問的な視点から論じられていた。節目節目を大事にしていくことが大事なんだなと思った。
読了日:02月28日 著者:金井 壽宏
ナニワ金融道(8) (講談社漫画文庫)とうとうヤクザだけでなく警察もきたかという感想。灰原の能力がどんどんあがってるなぁ。
読了日:02月25日 著者:青木 雄二
ナニワ金融道(7) (講談社漫画文庫)色んな悪人が多すぎて帝国金融がまともに見える不思議
読了日:02月25日 著者:青木 雄二
ナニワ金融道(6) (講談社漫画文庫)いよいよ肉欲棒太郎が動き出した。って書いたら下ネタになりそうなネーミングw色んな儲け方が次々出てくるなぁと感心
読了日:02月25日 著者:青木 雄二
天皇の「まつりごと」―象徴としての祭祀と公務 (生活人新書)皇室の一年が新書一冊に余すことなく書かれていてよかった。自分も歌会始の句を出してみようかなと思った。
読了日:02月24日 著者:所 功
WiLL (ウィル) 2011年 02月号 [雑誌]読了日:02月24日 著者:
「超」整理法―情報検索と発想の新システム (中公新書)とても読みやすくまとめを読むだけで十分理解できた。著者の整理法は学者の人にピッタリだと思うし一般の人も書類はそんなに多くはないけど参考になると思う。
読了日:02月23日 著者:野口 悠紀雄
ナニワ金融道(5) (講談社漫画文庫)教頭がいたたまれなかった。
読了日:02月23日 著者:青木 雄二
オタクはすでに死んでいる (新潮新書)「オタク」の中でもどんどんジェネレーションギャップが進んでるのを実感した。著者の言うとおりよくメディアで萌え〜とか言う人はオタクの自分も言わないし周りの人も言ってるのを聞いたこと無いのは確かだ。むしろそんなことやオタ芸をしてる人に嫌悪感が出てくる辺り自分は第三世代なのかなと思う。
読了日:02月22日 著者:岡田 斗司夫
マイクロソフト戦記―世界標準の作られ方 (新潮新書)マイクロソフトの登っていった時代について詳しく書かれてる本。製品を作るのにこれほど大変だったとは。。。
読了日:02月21日 著者:トム佐藤
ヨーロッパとは何か (岩波新書 青版 D-14)若干日本文化をけなしてたのはいただけないが欧州についての文化、いいところを紹介してたのがよかった。
読了日:02月21日 著者:増田 四郎
皇位継承のあり方―“女性・母系天皇”は可能か (PHP新書)皇位継承について色々な資料が出ているが皇室典範に関する有識者会議時の資料を中心に書かれている。さすがに専門家だけあって説得力は抜群だ。やはり女性天皇を考えるときにきているのだと思う。
読了日:02月19日 著者:所 功
地名で読む京の町〈下〉 洛東・洛北・洛南編 (PHP新書)最後は唐突に終わった感じがしたが、京都のかなりの地名を余すことなく書いてあり観光客が読むのにいい本だと思う。自分も行ったことのないところが見つけられたのでそこに散歩でもしたくなった。
読了日:02月19日 著者:森谷 尅久
「よそさん」にも教えたい京都のお作法 (生活人新書)京都人にとってあるあると頷きながら読めた。京都全体について著者はまんべんなく書いてあったので京都の雰囲気を知るのにはいい本だと思う。しかし突然田嶋陽子氏が出てきて驚いた。それに著者がテレビタックルに出演していたのにも驚かされた。
読了日:02月18日 著者:市田 ひろみ
ファントム―アイン (角川スニーカー文庫)原作を思い出せるほど忠実に沿っていた。エレン可愛かった。
読了日:02月18日 著者:虚淵 玄,リアクション
ヘタリア〈3〉Axis Powers 特装版 (BIRZ EXTRA)世界史の勉強にはなるけど、少しマンネリ化してるきがした。ヨーロッパの小国にまで焦点をあてたのはよかった。
読了日:02月17日 著者:日丸屋 秀和
ヘタリア 2―Axis Powers (2) (BIRZ EXTRA)色んな国の関係をパロディにして描かれているが、いつも枢軸国の三国で動いているんだな。もう少し日本とアメリカとかのカラミを見てみたい。
読了日:02月16日 著者:日丸屋 秀和
ヘタリア Axis Powers結構歴史好きにはニヤリとさせられる内容だった。意外と言ったら変だけどすごく考証がしっかりされていた。
読了日:02月16日 著者:日丸屋 秀和
女性の品格 (PHP新書)非常に常識的な礼儀や、マナーについて書かれていた。別に女性だけに限った話ではなかったのでなるほどと一々納得しながら読めた。しかし所々著者でなければできないこともあったので、できることを実践していこうと思った。
読了日:02月16日 著者:坂東 眞理子
逆説の日本史〈8〉中世混沌編―室町文化と一揆の謎 (小学館文庫)応仁の乱についての見方がよくわかる一冊。
読了日:02月14日 著者:井沢 元彦
応仁の乱の全体像がよく分かった。
読了日:02月14日 著者:小川 信
基本的に足利時代は皇室をないがしろにした暗黒時代だという認識で書かれていたのが印象的だった。
読了日:02月14日 著者:田中 義成
バカの壁 (新潮新書)読破した。つまり一面的に物事を見てると碌なことがないってことかな?そして初心者にもわかり易い内容だった。
読了日:02月12日 著者:養老 孟司
歴代首相 (知れば知るほど)歴代の首相それぞれの政権の時の業績が細かく書かれている。特に戦後の首相がしっかり書かれていたので戦後史を調べるのに最適か。
読了日:02月10日 著者:小林 弘忠
あずまんが大王 (4) (Dengeki comics EX)いい終わり方だった。雰囲気いいなぁと思った。
読了日:02月06日 著者:あずま きよひこ
「夜のオンナ」はいくら稼ぐか? (角川oneテーマ21)裏の世界の経済規模とかがよくわかった。
読了日:02月02日 著者:門倉 貴史
白洲次郎 占領を背負った男 下 (講談社文庫)とにかくかっこ良かった。今の日本人にはこのような人がいるんだろうか?
読了日:02月02日 著者:北 康利
読書メーター
【書評】平成23年1月の読んだ本
1月の読書メーター
読んだ本の数:31冊
読んだページ数:9354ページ
知れば知るほど歴代天皇知れば知るほど
歴代の天皇の御代にどのような業績があったのかを書いた本書。著者は関西で有名な番組にでている人だが、一般人にも分かりやすく皇室について書かれてることがよかった。
読了日:01月31日 著者:
日本は原子爆弾をつくれるのか (PHP新書)
世界からいつでも核兵器を作れる国としてみられている日本だが、意外にすぐに作るのは難しいということが分かった。それにしても隣国で核兵器を持つ国が続々と増えているのに国内のこの呑気さはなんなんだろうか。
読了日:01月31日 著者:山田 克哉
伝える力 (PHPビジネス新書)
ただやり方だけを書いた本ではなく著者の経験に基づいたもので、すごくわかりやすかった。池上さんはテレビで見てたけど著書を初めて読んだのでまた読んでみたい。
読了日:01月31日 著者:池上 彰
刑事訴訟法判例百選 (別冊ジュリスト (No.174))
読了日:01月30日 著者:井上 正仁
ゲーデルの哲学 (講談社現代新書)
ゲーデルという人物はよく分かった。しかし不完全性定理があまり理解しづらかった。アインシュタインが晩年ゲーデルと親交があったのは驚いた。
読了日:01月29日 著者:高橋 昌一郎
ナニワ金融道(4) (講談社漫画文庫)
山川さん一家がかわいそうで見てられなかった。しかし最後は救いのある話で良かった。
読了日:01月29日 著者:青木 雄二
ナニワ金融道(3) (講談社漫画文庫)
ビル占拠までできるのがすごかった。
読了日:01月29日 著者:青木 雄二
ナニワ金融道(2) (講談社漫画文庫)
そうそううまい話は無いなと思う。
読了日:01月29日 著者:青木 雄二
白洲次郎 占領を背負った男 上 (講談社文庫)
日本国憲法の成立過程がよくわかる内容だった。この憲法を変えることを後世の人に託して涙を飲んでいったのに、今の時代目の前のことだけに終始しているように感じた。しかし白洲次郎カッコイイな
読了日:01月29日 著者:北 康利
最高学府はバカだらけ―全入時代の大学「崖っぷち」事情 (光文社新書)
アホ大学とはこういう所なのかと実感。
読了日:01月25日 著者:石渡 嶺司
ナニワ金融道(1) (講談社漫画文庫)
そういう金融関係に関わらない生き方ができたらいいなと思わせる内容だった。
読了日:01月24日 著者:青木 雄二
Yawara! (10) (小学館文庫)
読了日:01月22日 著者:浦沢 直樹
総合英語Forest
読了日:01月21日 著者:墺 タカユキ,石黒 昭博
速読英単語1 必修編
読了日:01月21日 著者:風早 寛
Yawara! (19) (小学館文庫)
やっぱりこんなスポ根いいなぁと思った。自分も高校時代に柔道をしていたから結構思い入れがあった作品だった。
読了日:01月20日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (18) (小学館文庫)
読了日:01月20日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (17) (小学館文庫)
いよいよバルセロナオリンピック
読了日:01月19日 著者:浦沢 直樹
SAPIO (サピオ) 2011年 1/26号 [雑誌]
読了日:01月19日 著者:
断る力 (文春新書)
初勝間本。思ったよりも常識的なことが書かれていた。しかし断る力はどのタイミングで付けていくのかが難しい問題だ。
読了日:01月18日 著者:勝間 和代
日本人はなぜ環境問題にだまされるのか (PHP新書)
そもそもCO2増えたら酸素濃度が減って人間がいきられなくなるはずなのに、CO2が増えてるというのは不思議な話だなと思っていたところにこの本の主張がスッと入ってきた。科学的な話もとても分かりやすくて良かった。
読了日:01月15日 著者:武田 邦彦
快楽なくして何が人生 (幻冬舎新書)
著者団鬼六の女性遍歴をある程度垣間見られた。自分もこんな生き方できたら面白いなぁと思った。
読了日:01月15日 著者:団 鬼六
Yawara! (16) (小学館文庫)
遂におやじが帰ってきた
読了日:01月14日 著者:浦沢 直樹
日経新聞の裏を読め (角川SSC新書)
日経新聞の読み方がよくわかる一冊。後半は株取引の読み方が書いてあり、リーマンショック前だがサブプライム問題にも触れてあり改めてリーマンショックは予測出来た物だなと感じた。
読了日:01月14日 著者:木下 晃伸
小泉政権―「パトスの首相」は何を変えたのか (中公新書)
タイトルのとおり小泉政権について書かれた本。やっぱり小泉政権以後の短命内閣を思うと長期政権のメリットがよくわかる。国民的な時代の要請が小泉首相に沿っていたのだなと思う。またそのような安定政権ができるまで(出来ても?)日本は大丈夫なのだろうか。
読了日:01月12日 著者:内山 融
おまえが若者を語るな! (角川oneテーマ21 C 154)
若者論って結局何の意味にもならないものが多いなと実感。若者を根拠もなく叩いて何も知らない年配者の不安を煽るのはもう止めにしてほしい。
読了日:01月09日 著者:後藤 和智
ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)
ネットのいい面を挙げている点はよいが、そんなに楽観していいのか不安になる。でも面白い
読了日:01月05日 著者:梅田 望夫
7割は課長にさえなれません (PHP新書)
一気に読了した。今の政権の雇用政策が如何に的はずれなものになっているのかがよくわかる。
読了日:01月05日 著者:城 繁幸
Yawara! (9) (小学館文庫)
読了日:01月04日 著者:浦沢 直樹
スマガ 3 (ガガガ文庫)
原作とは違うハーレムエンドです。はい。小説ならではの終わり方でこれもありと思う。
読了日:01月04日 著者:大樹 連司
ゴーマニズム宣言SPECIAL 新天皇論
前回の天皇論とは大きく違い論敵を徹底的に論破するスタイルになっている。男系維持が如何に歪でおかしい制度なのかがよくわかる。なんとなく皇室の話だけではなく今の社会全体にあてはまる異常さを感じた。
読了日:01月04日 著者:小林よしのり
サトラレ(1) (モーニングKC (739))
そんな人だったらどうしよう。って思った一冊。今年初の本。
読了日:01月01日 著者:佐藤 マコト
読書メーター
読んだ本の数:31冊
読んだページ数:9354ページ
知れば知るほど歴代天皇知れば知るほど歴代の天皇の御代にどのような業績があったのかを書いた本書。著者は関西で有名な番組にでている人だが、一般人にも分かりやすく皇室について書かれてることがよかった。
読了日:01月31日 著者:
日本は原子爆弾をつくれるのか (PHP新書)世界からいつでも核兵器を作れる国としてみられている日本だが、意外にすぐに作るのは難しいということが分かった。それにしても隣国で核兵器を持つ国が続々と増えているのに国内のこの呑気さはなんなんだろうか。
読了日:01月31日 著者:山田 克哉
伝える力 (PHPビジネス新書)ただやり方だけを書いた本ではなく著者の経験に基づいたもので、すごくわかりやすかった。池上さんはテレビで見てたけど著書を初めて読んだのでまた読んでみたい。
読了日:01月31日 著者:池上 彰
刑事訴訟法判例百選 (別冊ジュリスト (No.174))読了日:01月30日 著者:井上 正仁
ゲーデルの哲学 (講談社現代新書)ゲーデルという人物はよく分かった。しかし不完全性定理があまり理解しづらかった。アインシュタインが晩年ゲーデルと親交があったのは驚いた。
読了日:01月29日 著者:高橋 昌一郎
ナニワ金融道(4) (講談社漫画文庫)山川さん一家がかわいそうで見てられなかった。しかし最後は救いのある話で良かった。
読了日:01月29日 著者:青木 雄二
ナニワ金融道(3) (講談社漫画文庫)ビル占拠までできるのがすごかった。
読了日:01月29日 著者:青木 雄二
ナニワ金融道(2) (講談社漫画文庫)そうそううまい話は無いなと思う。
読了日:01月29日 著者:青木 雄二
白洲次郎 占領を背負った男 上 (講談社文庫)日本国憲法の成立過程がよくわかる内容だった。この憲法を変えることを後世の人に託して涙を飲んでいったのに、今の時代目の前のことだけに終始しているように感じた。しかし白洲次郎カッコイイな
読了日:01月29日 著者:北 康利
最高学府はバカだらけ―全入時代の大学「崖っぷち」事情 (光文社新書)アホ大学とはこういう所なのかと実感。
読了日:01月25日 著者:石渡 嶺司
ナニワ金融道(1) (講談社漫画文庫)そういう金融関係に関わらない生き方ができたらいいなと思わせる内容だった。
読了日:01月24日 著者:青木 雄二
Yawara! (10) (小学館文庫)読了日:01月22日 著者:浦沢 直樹
総合英語Forest読了日:01月21日 著者:墺 タカユキ,石黒 昭博
速読英単語1 必修編読了日:01月21日 著者:風早 寛
Yawara! (19) (小学館文庫)やっぱりこんなスポ根いいなぁと思った。自分も高校時代に柔道をしていたから結構思い入れがあった作品だった。
読了日:01月20日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (18) (小学館文庫)読了日:01月20日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (17) (小学館文庫)いよいよバルセロナオリンピック
読了日:01月19日 著者:浦沢 直樹
SAPIO (サピオ) 2011年 1/26号 [雑誌]読了日:01月19日 著者:
断る力 (文春新書)初勝間本。思ったよりも常識的なことが書かれていた。しかし断る力はどのタイミングで付けていくのかが難しい問題だ。
読了日:01月18日 著者:勝間 和代
日本人はなぜ環境問題にだまされるのか (PHP新書)そもそもCO2増えたら酸素濃度が減って人間がいきられなくなるはずなのに、CO2が増えてるというのは不思議な話だなと思っていたところにこの本の主張がスッと入ってきた。科学的な話もとても分かりやすくて良かった。
読了日:01月15日 著者:武田 邦彦
快楽なくして何が人生 (幻冬舎新書)著者団鬼六の女性遍歴をある程度垣間見られた。自分もこんな生き方できたら面白いなぁと思った。
読了日:01月15日 著者:団 鬼六
Yawara! (16) (小学館文庫)遂におやじが帰ってきた
読了日:01月14日 著者:浦沢 直樹
日経新聞の裏を読め (角川SSC新書)日経新聞の読み方がよくわかる一冊。後半は株取引の読み方が書いてあり、リーマンショック前だがサブプライム問題にも触れてあり改めてリーマンショックは予測出来た物だなと感じた。
読了日:01月14日 著者:木下 晃伸
小泉政権―「パトスの首相」は何を変えたのか (中公新書)タイトルのとおり小泉政権について書かれた本。やっぱり小泉政権以後の短命内閣を思うと長期政権のメリットがよくわかる。国民的な時代の要請が小泉首相に沿っていたのだなと思う。またそのような安定政権ができるまで(出来ても?)日本は大丈夫なのだろうか。
読了日:01月12日 著者:内山 融
おまえが若者を語るな! (角川oneテーマ21 C 154)若者論って結局何の意味にもならないものが多いなと実感。若者を根拠もなく叩いて何も知らない年配者の不安を煽るのはもう止めにしてほしい。
読了日:01月09日 著者:後藤 和智
ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)ネットのいい面を挙げている点はよいが、そんなに楽観していいのか不安になる。でも面白い
読了日:01月05日 著者:梅田 望夫
7割は課長にさえなれません (PHP新書)一気に読了した。今の政権の雇用政策が如何に的はずれなものになっているのかがよくわかる。
読了日:01月05日 著者:城 繁幸
Yawara! (9) (小学館文庫)読了日:01月04日 著者:浦沢 直樹
スマガ 3 (ガガガ文庫)原作とは違うハーレムエンドです。はい。小説ならではの終わり方でこれもありと思う。
読了日:01月04日 著者:大樹 連司
ゴーマニズム宣言SPECIAL 新天皇論前回の天皇論とは大きく違い論敵を徹底的に論破するスタイルになっている。男系維持が如何に歪でおかしい制度なのかがよくわかる。なんとなく皇室の話だけではなく今の社会全体にあてはまる異常さを感じた。
読了日:01月04日 著者:小林よしのり
サトラレ(1) (モーニングKC (739))そんな人だったらどうしよう。って思った一冊。今年初の本。
読了日:01月01日 著者:佐藤 マコト
読書メーター
【書評】12月の読んだ本
最近ブログの更新をかなり怠ってたorz
とりあえず12月に読んだ本相変わらず漫画が多いなぁ
12月の読書メーター
読んだ本の数:68冊
読んだページ数:14194ページ
本家 ゴーマニズム宣言
今の民主党政権がいかに危険な政策を推し進めているのかがよくわかる。しかし自民党も脛に傷があるような雰囲気で今ひとつ良くない。著者のような保守が今の日本に必要な感覚だなと思う。
読了日:12月31日 著者:小林よしのり
あずまんが大王 (3) (Dengeki comics EX)
だんだんキャラのイメージが固まってきて面白い
読了日:12月30日 著者:あずま きよひこ
SAPIO (サピオ) 2011年 1/6号 [雑誌]
読了日:12月29日 著者:
SAPIO (サピオ) 2010年 12/15号 [雑誌]
読了日:12月29日 著者:
Yawara! (11) (小学館文庫)
読了日:12月28日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (12) (小学館文庫)
読了日:12月28日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (13) (小学館文庫)
読了日:12月28日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (14) (小学館文庫)
読了日:12月28日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (15) (小学館文庫)
読了日:12月28日 著者:浦沢 直樹
ぼくが読んだ面白い本・ダメな本 そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術 (文春文庫)
いろんな本が取っ換え引っ換え出てくるのがすごい。自分もそれくらい本を読みたいなと思わせた一冊。最後の『「捨てる」技術!』という本を徹底的に叩いているところが痛快。最後は強迫神経症とまで言ってるけども大丈夫なのか心配w
読了日:12月28日 著者:立花 隆
信長が見た戦国京都 〜城塞に囲まれた異貌の都 (歴史新書y)
応仁の乱で如何に京都が廃れていたのかがわかった。おそらく京都の人はそこからよそ者に警戒をする文化が生まれたのかなと考察。
読了日:12月28日 著者:河内 将芳
あずまんが大王 (2) (Dengeki comics EX)
最後のちよちゃんが尋ねた単語を知りたいw
読了日:12月28日 著者:あずま きよひこ
少年少女日本の歴史 (別巻2) (小学館版学習まんが)
読了日:12月27日 著者:
人物事典―日本史で活躍した人びと (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:
現代の日本―昭和後期‐平成 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
アジアと太平洋の戦い―昭和前期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
戦争への道―大正時代・昭和初期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
近代国家の発展―明治時代後期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
明治維新―明治時代前期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
幕末の風雲―江戸時代末期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
ゆきづまる幕府―江戸時代後期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
幕府の改革―江戸時代中期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
士農工商―江戸時代前期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
江戸幕府ひらく―江戸時代初期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
天下の統一―安土桃山時代 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
戦国大名の争い―戦国時代 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
立ちあがる民衆―室町時代後期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
南朝と北朝―南北朝時代・室町時代前期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
鎌倉幕府の成立―鎌倉時代 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
源平の戦い―平安時代末期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
貴族のさかえ―平安時代中期・後期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
平安京の人びと―平安時代前期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
奈良の都―奈良時代 (小学館 版学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
飛鳥の朝廷―古墳(大和)時代・飛鳥時代 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:あおむら 純
日本の誕生―旧石器(岩宿)・縄文(紋)・弥生時代 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)
読了日:12月27日 著者:児玉 幸多,あおむら 純
ビジュアル 戦国1000人 ―応仁の乱から大坂城炎上まで乱世のドラマを読む
応仁の乱を研究する関係で読んでみたが非常に分かりやすく戦闘地域を書いてあってよかった。
読了日:12月27日 著者:小和田 哲男(おわだ てつお)
死ぬかと思った〈1〉
人の話なら笑えるが自分の話なら全然笑えなさそう。というかそんな話し本当にあるのか?って思う内容ばかりだった。
読了日:12月27日 著者:
あずまんが大王 (1) (Dengeki comics EX)
いいキャラがところどころにいて面白い。
読了日:12月27日 著者:あずま きよひこ
新世紀エヴァンゲリオン (11) (角川コミックス・エース (KCA12-11))
結構内容が分かりにくくなってきた。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,GAINAX,カラー
新世紀エヴァンゲリオン (10) (カドカワコミックスAエース)
綾波の内面的な話しが出てきた。しかし斬新な展開だったろうな当時。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (9) (角川コミックス・エース)
カオル登場。彼が腐女子受けのいいことがよく分かった。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (8) (角川コミックス・エース)
ある程度この世界観がみえてくる巻だった。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (7) (角川コミックス・エース)
加持さんお亡くなりになった。展開が暗いなぁ
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (6) (角川コミックス・エース)
トウジ死亡
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (5) (角川コミックス・エース)
おやじと息子の溝が見えた。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (4) (角川コミックス・エース)
アスカ登場。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (3) (角川コミックス・エース)
綾波派にとっては( ;∀;) イイハナシダナー。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (2) (角川コミックス・エース)
所謂セカイ系。自分の意志一つで世界が変わるという重い話。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (1) (角川コミックス・エース)
この漫画は原作と違うのかな?アニメも見たことないからあまり分からない・・・
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
江戸の気分 (講談社現代新書)
あるブログの書評を見て読んだ。作者の口語調の話し方が好感が持てた。江戸時代の人はいかなる生活をしていたのか、現代とは違うのか、同じなのか?という疑問に答える一冊。
読了日:12月23日 著者:堀井 憲一郎
孟嘗君(5) (講談社文庫)
白圭がどう成功出来たのかをそこまで書いたのだからもう少し突っ込んで欲しかった。最後に出てきたかと思えばもう臨終だけだったのが拍子抜けだった。あと5巻全体が後日談のようなまとめ方をされてて中々感情移入しづらかった。
読了日:12月21日 著者:宮城谷 昌光
孟嘗君(4) (講談社文庫)
ようやく田文父子が斉の中心に出てきた。しかし支那の歴史は本当に長いなぁ。
読了日:12月16日 著者:宮城谷 昌光
外交と国益―包括的安全保障とは何か (NHKブックス)
各国との間に生じている問題や日本の安全問題を全体的に取り上げた本。誰でも読みやすく分かりやすい本だと思う。
読了日:12月14日 著者:大江 博
孟嘗君(3) (講談社文庫)
この巻から田文が出てくるようになってきた。孫子の頭脳には舌を巻く。
読了日:12月13日 著者:宮城谷 昌光
古流柔術―その術理と知られざる秘技
柔術に着いてよくわかる一冊
読了日:12月12日 著者:寺尾 正充
Yawara! (8) (小学館文庫)
初心者でこんな才能があるのは反則だろと思う。
読了日:12月12日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (7) (小学館文庫)
富士子さんがいよいよ柔道を始める巻
読了日:12月12日 著者:浦沢 直樹
ダブルダウン勘繰郎 (講談社ノベルス)
読了日:12月09日 著者:西尾 維新
北朝鮮はなぜ潰れないのか (ベスト新書)
著者は北朝鮮の専門家としてメディアでもしばしば取り上げられるが、北朝鮮が暴発することはまずありえないことが石油備蓄量でわかるとの主張に目をみはる思いがした。
読了日:12月07日 著者:重村 智計
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈7〉 (電撃文庫)
黒猫ルート?の続きが気になるが、その前の桐乃のいざこざが良かった。あと親父の娘の嫉妬の仕方に吹いた。
読了日:12月06日 著者:伏見 つかさ
らき ☆ すた (6) (角川コミックス)
だんだんネタ切れしてるのか、卒業ネタが出た後にもまだ高校生活を普通にしていたのが違和感アリアリだった。
読了日:12月05日 著者:美水 かがみ
Yawara! (6) (小学館文庫)
読了日:12月04日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (5) (小学館文庫)
読了日:12月04日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (4) (小学館文庫)
読了日:12月04日 著者:浦沢 直樹
教養主義の没落―変わりゆくエリート学生文化 (中公新書)
そもそも教養とは何ぞやということから始まってて分かりやすく、如何に教養が没落して行ったのかを如実に記していたのでよかった。
読了日:12月03日 著者:竹内 洋
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈6〉 (電撃文庫)
沙織の真顔をみられただけでこの巻の役割は終わったw
読了日:12月02日 著者:伏見 つかさ
Yawara! (3) (小学館文庫)
読了日:12月01日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (2) (小学館文庫)
読了日:12月01日 著者:浦沢 直樹
読書メーター
とりあえず12月に読んだ本相変わらず漫画が多いなぁ
12月の読書メーター
読んだ本の数:68冊
読んだページ数:14194ページ
本家 ゴーマニズム宣言今の民主党政権がいかに危険な政策を推し進めているのかがよくわかる。しかし自民党も脛に傷があるような雰囲気で今ひとつ良くない。著者のような保守が今の日本に必要な感覚だなと思う。
読了日:12月31日 著者:小林よしのり
あずまんが大王 (3) (Dengeki comics EX)だんだんキャラのイメージが固まってきて面白い
読了日:12月30日 著者:あずま きよひこ
SAPIO (サピオ) 2011年 1/6号 [雑誌]読了日:12月29日 著者:
SAPIO (サピオ) 2010年 12/15号 [雑誌]読了日:12月29日 著者:
Yawara! (11) (小学館文庫)読了日:12月28日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (12) (小学館文庫)読了日:12月28日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (13) (小学館文庫)読了日:12月28日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (14) (小学館文庫)読了日:12月28日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (15) (小学館文庫)読了日:12月28日 著者:浦沢 直樹
ぼくが読んだ面白い本・ダメな本 そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術 (文春文庫)いろんな本が取っ換え引っ換え出てくるのがすごい。自分もそれくらい本を読みたいなと思わせた一冊。最後の『「捨てる」技術!』という本を徹底的に叩いているところが痛快。最後は強迫神経症とまで言ってるけども大丈夫なのか心配w
読了日:12月28日 著者:立花 隆
信長が見た戦国京都 〜城塞に囲まれた異貌の都 (歴史新書y)応仁の乱で如何に京都が廃れていたのかがわかった。おそらく京都の人はそこからよそ者に警戒をする文化が生まれたのかなと考察。
読了日:12月28日 著者:河内 将芳
あずまんが大王 (2) (Dengeki comics EX)最後のちよちゃんが尋ねた単語を知りたいw
読了日:12月28日 著者:あずま きよひこ
少年少女日本の歴史 (別巻2) (小学館版学習まんが)読了日:12月27日 著者:
人物事典―日本史で活躍した人びと (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:
現代の日本―昭和後期‐平成 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
アジアと太平洋の戦い―昭和前期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
戦争への道―大正時代・昭和初期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
近代国家の発展―明治時代後期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
明治維新―明治時代前期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
幕末の風雲―江戸時代末期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
ゆきづまる幕府―江戸時代後期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
幕府の改革―江戸時代中期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
士農工商―江戸時代前期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
江戸幕府ひらく―江戸時代初期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
天下の統一―安土桃山時代 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
戦国大名の争い―戦国時代 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
立ちあがる民衆―室町時代後期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
南朝と北朝―南北朝時代・室町時代前期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
鎌倉幕府の成立―鎌倉時代 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
源平の戦い―平安時代末期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
貴族のさかえ―平安時代中期・後期 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
平安京の人びと―平安時代前期 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
奈良の都―奈良時代 (小学館 版学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
飛鳥の朝廷―古墳(大和)時代・飛鳥時代 (小学館版学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:あおむら 純
日本の誕生―旧石器(岩宿)・縄文(紋)・弥生時代 (小学館版 学習まんが―少年少女日本の歴史)読了日:12月27日 著者:児玉 幸多,あおむら 純
ビジュアル 戦国1000人 ―応仁の乱から大坂城炎上まで乱世のドラマを読む応仁の乱を研究する関係で読んでみたが非常に分かりやすく戦闘地域を書いてあってよかった。
読了日:12月27日 著者:小和田 哲男(おわだ てつお)
死ぬかと思った〈1〉人の話なら笑えるが自分の話なら全然笑えなさそう。というかそんな話し本当にあるのか?って思う内容ばかりだった。
読了日:12月27日 著者:
あずまんが大王 (1) (Dengeki comics EX)いいキャラがところどころにいて面白い。
読了日:12月27日 著者:あずま きよひこ
新世紀エヴァンゲリオン (11) (角川コミックス・エース (KCA12-11))結構内容が分かりにくくなってきた。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,GAINAX,カラー
新世紀エヴァンゲリオン (10) (カドカワコミックスAエース)綾波の内面的な話しが出てきた。しかし斬新な展開だったろうな当時。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (9) (角川コミックス・エース)カオル登場。彼が腐女子受けのいいことがよく分かった。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (8) (角川コミックス・エース)ある程度この世界観がみえてくる巻だった。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (7) (角川コミックス・エース)加持さんお亡くなりになった。展開が暗いなぁ
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (6) (角川コミックス・エース)トウジ死亡
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (5) (角川コミックス・エース)おやじと息子の溝が見えた。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (4) (角川コミックス・エース)アスカ登場。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (3) (角川コミックス・エース)綾波派にとっては( ;∀;) イイハナシダナー。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (2) (角川コミックス・エース)所謂セカイ系。自分の意志一つで世界が変わるという重い話。
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
新世紀エヴァンゲリオン (1) (角川コミックス・エース)この漫画は原作と違うのかな?アニメも見たことないからあまり分からない・・・
読了日:12月27日 著者:貞本 義行,Gainax
江戸の気分 (講談社現代新書)あるブログの書評を見て読んだ。作者の口語調の話し方が好感が持てた。江戸時代の人はいかなる生活をしていたのか、現代とは違うのか、同じなのか?という疑問に答える一冊。
読了日:12月23日 著者:堀井 憲一郎
孟嘗君(5) (講談社文庫)白圭がどう成功出来たのかをそこまで書いたのだからもう少し突っ込んで欲しかった。最後に出てきたかと思えばもう臨終だけだったのが拍子抜けだった。あと5巻全体が後日談のようなまとめ方をされてて中々感情移入しづらかった。
読了日:12月21日 著者:宮城谷 昌光
孟嘗君(4) (講談社文庫)ようやく田文父子が斉の中心に出てきた。しかし支那の歴史は本当に長いなぁ。
読了日:12月16日 著者:宮城谷 昌光
外交と国益―包括的安全保障とは何か (NHKブックス)各国との間に生じている問題や日本の安全問題を全体的に取り上げた本。誰でも読みやすく分かりやすい本だと思う。
読了日:12月14日 著者:大江 博
孟嘗君(3) (講談社文庫)この巻から田文が出てくるようになってきた。孫子の頭脳には舌を巻く。
読了日:12月13日 著者:宮城谷 昌光
柔術に着いてよくわかる一冊
読了日:12月12日 著者:寺尾 正充
Yawara! (8) (小学館文庫)初心者でこんな才能があるのは反則だろと思う。
読了日:12月12日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (7) (小学館文庫)富士子さんがいよいよ柔道を始める巻
読了日:12月12日 著者:浦沢 直樹
ダブルダウン勘繰郎 (講談社ノベルス)読了日:12月09日 著者:西尾 維新
北朝鮮はなぜ潰れないのか (ベスト新書)著者は北朝鮮の専門家としてメディアでもしばしば取り上げられるが、北朝鮮が暴発することはまずありえないことが石油備蓄量でわかるとの主張に目をみはる思いがした。
読了日:12月07日 著者:重村 智計
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈7〉 (電撃文庫)黒猫ルート?の続きが気になるが、その前の桐乃のいざこざが良かった。あと親父の娘の嫉妬の仕方に吹いた。
読了日:12月06日 著者:伏見 つかさ
らき ☆ すた (6) (角川コミックス)だんだんネタ切れしてるのか、卒業ネタが出た後にもまだ高校生活を普通にしていたのが違和感アリアリだった。
読了日:12月05日 著者:美水 かがみ
Yawara! (6) (小学館文庫)読了日:12月04日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (5) (小学館文庫)読了日:12月04日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (4) (小学館文庫)読了日:12月04日 著者:浦沢 直樹
教養主義の没落―変わりゆくエリート学生文化 (中公新書)そもそも教養とは何ぞやということから始まってて分かりやすく、如何に教養が没落して行ったのかを如実に記していたのでよかった。
読了日:12月03日 著者:竹内 洋
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈6〉 (電撃文庫)沙織の真顔をみられただけでこの巻の役割は終わったw
読了日:12月02日 著者:伏見 つかさ
Yawara! (3) (小学館文庫)読了日:12月01日 著者:浦沢 直樹
Yawara! (2) (小学館文庫)読了日:12月01日 著者:浦沢 直樹
読書メーター
先月の読書記録
11月の読書メーター
読んだ本の数:38冊
読んだページ数:9437ページ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈5〉 (電撃文庫)
読了日:11月30日 著者:伏見 つかさ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈4〉 (電撃文庫)
きりのがデレたと思ったら突然消えた話し。あのデレてる場面が良かった。
読了日:11月30日 著者:伏見 つかさ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈3〉 (電撃文庫)
少しアニメで見てたけど、かなりニュアンスが違ってて違和感があった。
読了日:11月30日 著者:伏見 つかさ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉 (電撃文庫)
あやせが怖かった。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
読了日:11月29日 著者:伏見 つかさ
戦後政治史 (岩波新書)
本書は無印の「戦後政治史」の内容とその続きの小泉改革まで(ただし郵政解散をのぞく)の日本政治史を扱っている。自民党の凋落が激しいことを実感した。
読了日:11月25日 著者:石川 真澄
俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫)
この巻は最後の「ありがとね・・・兄貴」に萌えられるかどうかが分岐点だと思う。キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!って思ったらグッド!。あとアニメと微妙にニュアンスが違うところを見ていくと面白い。
読了日:11月25日 著者:伏見 つかさ
Yawara! (1) (小学館文庫)
正統派スポ根って感じがした。※ただし主人公を除くw
読了日:11月25日 著者:浦沢 直樹
家栽の人 (3) (小学館文庫)
主人公の判事がすごく超人的な人に見える印象をもった。
読了日:11月24日 著者:毛利 甚八,魚戸 おさむ
銀河鉄道の夜 (まんがで読破)
原作を読んだ気がするが、内容をほとんど忘れたので一読。やっぱり名作だなと思う。宮沢賢治の死生観というのが分かった。
読了日:11月24日 著者:宮沢 賢治
地下鉄の謎と不思議
全国各地に走ってる地下鉄を路線ごとに解説していった本書。
読了日:11月23日 著者:谷川 一巳
こんなに違う京都人と大阪人と神戸人 (PHP文庫)
自分は京都人だけど京都人から見た大阪人、神戸人観をよく捉えられているなと思った。
読了日:11月21日 著者:丹波 元
SAPIO (サピオ) 2010年 10/20号 [雑誌]
読了日:11月21日 著者:
SAPIO (サピオ) 2010年 11/10号 [雑誌]
読了日:11月21日 著者:
SAPIO (サピオ) 2010年 11/24号 [雑誌]
読了日:11月21日 著者:
家栽の人 (2) (小学館文庫)
読了日:11月19日 著者:毛利 甚八,魚戸 おさむ
家栽の人 (1) (小学館文庫)
普段の家庭裁判所裁判官の様子がよく分かる内容だった。あと草花もよくわかるというおまけつきでよかった。
読了日:11月19日 著者:毛利 甚八,魚戸 おさむ
世論の曲解 なぜ自民党は大敗したのか (光文社新書)
郵政解散や麻生人気について有権者の動向を出来る限りデータを駆使して考察をしていた。世論調査、選挙で世論を考えるのは難しいと思った。
読了日:11月18日 著者:菅原 琢
鳩山由紀夫と鳩山家四代 (中公新書ラクレ)
鳩山家がとても名門だということはわかった。しかし由紀夫は政治家としての資質がちょっと・・・って思った。
読了日:11月16日 著者:森 省歩
知の編集術 (講談社現代新書)
編集というのはそこまで奥深く専門的になるのかと思わせられる内容だった。考えてみれば人類は著者のいう編集をし続けてここまで叡智を極めたというのに納得。
読了日:11月16日 著者:松岡 正剛
裁判員制度の正体 (講談社現代新書)
裁判員の関わる裁判が如何に危険極まりない物かというのが分かった。
読了日:11月15日 著者:西野 喜一
スマガ 2 (ガガガ文庫)
この本では表紙の通り、ガーネットルートを描いている。でもあまり後味の良い終わり方ではなかった。
読了日:11月15日 著者:大樹 連司
勤しめ!仁岡先生 (2) (ガンガンコミックス)
読了日:11月15日 著者:尾高 純一
勤しめ!仁岡先生 1 (ガンガンコミックス)
読了日:11月15日 著者:尾高 純一
英語と日本人 (講談社学術文庫)
国際社会の今でも英語が初めて伝わった江戸時代の頃と日本人は英語に対する姿勢があまり変わってない印象を受けた。
読了日:11月13日 著者:太田 雄三
靖国の祈り遥かに
著者の靖国への思い家族の話などよくわかった。
読了日:11月13日 著者:所 功
孟嘗君(2) (講談社文庫)
感想は最終巻にて
読了日:11月12日 著者:宮城谷 昌光
いつまでもデブと思うなよ (新潮新書)
この本はただのマニュアル本だと思ってたが、デブの大変さや苦労、著者の人生論?みたいなのがよくわかった。何度も再読して自分が次の段階に進めるようにダイエットをしていきたい。
読了日:11月11日 著者:岡田 斗司夫
アラブの大富豪 (新潮新書)
これからビジネスの世界に身を投じる者としては大富豪って羨ましいものにみえるから仕方ない。本書はアラブの金持ちが如何に財力を築き何をしているのかがよくわかる内容だった。
読了日:11月10日 著者:前田 高行
徳川将軍家十五代のカルテ (新潮新書)
徳川15代将軍の全員の健康状態や死因が載せられており、当時は麻疹、インフルエンザ、肺炎、癌がよく死因につながっていたようだ。意外なのは結核による死因が一人もいなかったことであると著者は述べられているが確かに罹ればまず治らない病気でペニシリンが出るまでは恐れられていたのに歴代将軍で感染者が一人も出なかったのは驚きだ。
読了日:11月07日 著者:篠田 達明
歌う国民―唱歌、校歌、うたごえ (中公新書 2075)
卒業式に歌う「仰げば尊し」VS「旅立ちの日に」の対立構造というか由来が分かった。
読了日:11月05日 著者:渡辺 裕
普天間の謎―基地返還問題迷走15年の総て
歴代首相はアメリカ相手に粘り強く交渉して頑張っていたのに、鳩山政権からは・・・。普天間基地の問題についてよく分かった。しかしいつも本土の人(自分も本土の人だけど)は沖縄に観光地としては関心があってもこういう問題に関しては非常に鈍感だと思う。
読了日:11月05日 著者:森本 敏
地球最後の日のための種子
様々な伝染病で麦が全く育たなくなったりするときを想定して日々研究している機関があることを初めて知った。北極の永久凍土にいくらか保存されているそうだがずっと使われないことを祈りたい。この計画にスコウマンという人物が死ぬまで一生懸命に取り組んでいたことが感動的だった。
読了日:11月04日 著者:スーザン・ドウォーキン
孟嘗君(1) (講談社文庫)
一ページごとにルビが打ってあって名前を忘れても戻らなくて済むから読みやすい。あと風洪モテすぎw
読了日:11月04日 著者:宮城谷 昌光
竹島は日韓どちらのものか
竹島は日韓どちらのものか−その本は非常に客観的に書いているが、結局は国際的にはいくら歴史的に日本領と言っても実効支配されている限り事態は日本が国際的に支持を得ながら竹島を武力行使で取り返す以外に道はないように思う。日本側の最大の根拠はサンフランシスコ平和条約で竹島は放棄していないことが挙げられる。
読了日:11月02日 著者:下條 正男
iPhoneとツイッターで会社は儲かる (マイコミ新書)
タイトルがちょっと直球過ぎて駄目だった。iPhoneとTwitterの相性がバッチリだなと思った。
読了日:11月02日 著者:山本 敏行
グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する 文春新書 (501)
Googleのすごさ、ビジネス体系が書かれており、それが如何に危険なことに結びついていくのかがよくわかる内容だった。それにもかかわらず人々はGoogleを使い続ける方向に走り続ける一方かなと思う。
読了日:11月02日 著者:佐々木 俊尚
差別と日本人 (角川oneテーマ21 A 100)
すごく腹を割った話しが多くて最後は互いの家庭が出てきて驚いた。
読了日:11月01日 著者:辛 淑玉,野中 広務
応仁の乱 (1973年) (岩波新書)
タイトルの通り応仁の乱を扱った一冊。武将の動向よりも大衆がどう行動したのかが克明に書かれていた。
読了日:11月01日 著者:鈴木 良一
読書メーター
ちょっと漫画が多かったかな?今月はもっと色んな本を読んでいきたい。
読んだ本の数:38冊
読んだページ数:9437ページ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈5〉 (電撃文庫)読了日:11月30日 著者:伏見 つかさ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈4〉 (電撃文庫)きりのがデレたと思ったら突然消えた話し。あのデレてる場面が良かった。
読了日:11月30日 著者:伏見 つかさ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈3〉 (電撃文庫)少しアニメで見てたけど、かなりニュアンスが違ってて違和感があった。
読了日:11月30日 著者:伏見 つかさ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉 (電撃文庫)あやせが怖かった。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
読了日:11月29日 著者:伏見 つかさ
戦後政治史 (岩波新書)本書は無印の「戦後政治史」の内容とその続きの小泉改革まで(ただし郵政解散をのぞく)の日本政治史を扱っている。自民党の凋落が激しいことを実感した。
読了日:11月25日 著者:石川 真澄
俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫)この巻は最後の「ありがとね・・・兄貴」に萌えられるかどうかが分岐点だと思う。キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!って思ったらグッド!。あとアニメと微妙にニュアンスが違うところを見ていくと面白い。
読了日:11月25日 著者:伏見 つかさ
Yawara! (1) (小学館文庫)正統派スポ根って感じがした。※ただし主人公を除くw
読了日:11月25日 著者:浦沢 直樹
家栽の人 (3) (小学館文庫)主人公の判事がすごく超人的な人に見える印象をもった。
読了日:11月24日 著者:毛利 甚八,魚戸 おさむ
銀河鉄道の夜 (まんがで読破)原作を読んだ気がするが、内容をほとんど忘れたので一読。やっぱり名作だなと思う。宮沢賢治の死生観というのが分かった。
読了日:11月24日 著者:宮沢 賢治
地下鉄の謎と不思議全国各地に走ってる地下鉄を路線ごとに解説していった本書。
読了日:11月23日 著者:谷川 一巳
こんなに違う京都人と大阪人と神戸人 (PHP文庫)自分は京都人だけど京都人から見た大阪人、神戸人観をよく捉えられているなと思った。
読了日:11月21日 著者:丹波 元
SAPIO (サピオ) 2010年 10/20号 [雑誌]読了日:11月21日 著者:
SAPIO (サピオ) 2010年 11/10号 [雑誌]読了日:11月21日 著者:
SAPIO (サピオ) 2010年 11/24号 [雑誌]読了日:11月21日 著者:
家栽の人 (2) (小学館文庫)読了日:11月19日 著者:毛利 甚八,魚戸 おさむ
家栽の人 (1) (小学館文庫)普段の家庭裁判所裁判官の様子がよく分かる内容だった。あと草花もよくわかるというおまけつきでよかった。
読了日:11月19日 著者:毛利 甚八,魚戸 おさむ
世論の曲解 なぜ自民党は大敗したのか (光文社新書)郵政解散や麻生人気について有権者の動向を出来る限りデータを駆使して考察をしていた。世論調査、選挙で世論を考えるのは難しいと思った。
読了日:11月18日 著者:菅原 琢
鳩山由紀夫と鳩山家四代 (中公新書ラクレ)鳩山家がとても名門だということはわかった。しかし由紀夫は政治家としての資質がちょっと・・・って思った。
読了日:11月16日 著者:森 省歩
知の編集術 (講談社現代新書)編集というのはそこまで奥深く専門的になるのかと思わせられる内容だった。考えてみれば人類は著者のいう編集をし続けてここまで叡智を極めたというのに納得。
読了日:11月16日 著者:松岡 正剛
裁判員制度の正体 (講談社現代新書)裁判員の関わる裁判が如何に危険極まりない物かというのが分かった。
読了日:11月15日 著者:西野 喜一
スマガ 2 (ガガガ文庫)この本では表紙の通り、ガーネットルートを描いている。でもあまり後味の良い終わり方ではなかった。
読了日:11月15日 著者:大樹 連司
勤しめ!仁岡先生 (2) (ガンガンコミックス)読了日:11月15日 著者:尾高 純一
勤しめ!仁岡先生 1 (ガンガンコミックス)読了日:11月15日 著者:尾高 純一
英語と日本人 (講談社学術文庫)国際社会の今でも英語が初めて伝わった江戸時代の頃と日本人は英語に対する姿勢があまり変わってない印象を受けた。
読了日:11月13日 著者:太田 雄三
著者の靖国への思い家族の話などよくわかった。
読了日:11月13日 著者:所 功
孟嘗君(2) (講談社文庫)感想は最終巻にて
読了日:11月12日 著者:宮城谷 昌光
いつまでもデブと思うなよ (新潮新書)この本はただのマニュアル本だと思ってたが、デブの大変さや苦労、著者の人生論?みたいなのがよくわかった。何度も再読して自分が次の段階に進めるようにダイエットをしていきたい。
読了日:11月11日 著者:岡田 斗司夫
アラブの大富豪 (新潮新書)これからビジネスの世界に身を投じる者としては大富豪って羨ましいものにみえるから仕方ない。本書はアラブの金持ちが如何に財力を築き何をしているのかがよくわかる内容だった。
読了日:11月10日 著者:前田 高行
徳川将軍家十五代のカルテ (新潮新書)徳川15代将軍の全員の健康状態や死因が載せられており、当時は麻疹、インフルエンザ、肺炎、癌がよく死因につながっていたようだ。意外なのは結核による死因が一人もいなかったことであると著者は述べられているが確かに罹ればまず治らない病気でペニシリンが出るまでは恐れられていたのに歴代将軍で感染者が一人も出なかったのは驚きだ。
読了日:11月07日 著者:篠田 達明
歌う国民―唱歌、校歌、うたごえ (中公新書 2075)卒業式に歌う「仰げば尊し」VS「旅立ちの日に」の対立構造というか由来が分かった。
読了日:11月05日 著者:渡辺 裕
普天間の謎―基地返還問題迷走15年の総て歴代首相はアメリカ相手に粘り強く交渉して頑張っていたのに、鳩山政権からは・・・。普天間基地の問題についてよく分かった。しかしいつも本土の人(自分も本土の人だけど)は沖縄に観光地としては関心があってもこういう問題に関しては非常に鈍感だと思う。
読了日:11月05日 著者:森本 敏
地球最後の日のための種子様々な伝染病で麦が全く育たなくなったりするときを想定して日々研究している機関があることを初めて知った。北極の永久凍土にいくらか保存されているそうだがずっと使われないことを祈りたい。この計画にスコウマンという人物が死ぬまで一生懸命に取り組んでいたことが感動的だった。
読了日:11月04日 著者:スーザン・ドウォーキン
孟嘗君(1) (講談社文庫)一ページごとにルビが打ってあって名前を忘れても戻らなくて済むから読みやすい。あと風洪モテすぎw
読了日:11月04日 著者:宮城谷 昌光
竹島は日韓どちらのものか竹島は日韓どちらのものか−その本は非常に客観的に書いているが、結局は国際的にはいくら歴史的に日本領と言っても実効支配されている限り事態は日本が国際的に支持を得ながら竹島を武力行使で取り返す以外に道はないように思う。日本側の最大の根拠はサンフランシスコ平和条約で竹島は放棄していないことが挙げられる。
読了日:11月02日 著者:下條 正男
iPhoneとツイッターで会社は儲かる (マイコミ新書)タイトルがちょっと直球過ぎて駄目だった。iPhoneとTwitterの相性がバッチリだなと思った。
読了日:11月02日 著者:山本 敏行
グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する 文春新書 (501)Googleのすごさ、ビジネス体系が書かれており、それが如何に危険なことに結びついていくのかがよくわかる内容だった。それにもかかわらず人々はGoogleを使い続ける方向に走り続ける一方かなと思う。
読了日:11月02日 著者:佐々木 俊尚
差別と日本人 (角川oneテーマ21 A 100)すごく腹を割った話しが多くて最後は互いの家庭が出てきて驚いた。
読了日:11月01日 著者:辛 淑玉,野中 広務
タイトルの通り応仁の乱を扱った一冊。武将の動向よりも大衆がどう行動したのかが克明に書かれていた。
読了日:11月01日 著者:鈴木 良一
読書メーター
ちょっと漫画が多かったかな?今月はもっと色んな本を読んでいきたい。




